髪が伸びて来たので切りに行く事に…別に彼女にやってもらっても構わないのだが(5婚活目-688)

5婚活目・りささん

朝方に寝てから起きたらお昼過ぎだった。

時間で言えばそこまで寝た…とも言えないのだが、これ以上寝るとこの日の夜が寝れなくなってしまうので、まだ寝たくても起きようと思ったのである。

まぁ、それでもそれなりの時間寝れたし、お酒も缶チューハイ1本飲んだだけだったので僕は平気だったが、りささんはもしかしたら2日酔いかも…と思いつつ彼女が起きた時に様子を伺ってみると、意外にも平気そうな様子だった。

この日は予定も何も入れてなかったので、僕は髪を切りに行こうと思い、家でお昼ご飯を食べてから散髪屋さんへ…今は1000円カット…いや、少し値上げされたので厳密には1000円カットとは言わないのだが、いつも行っているお店に行く事にしたのである。

僕は美容院に行く程オシャレな髪型はしない…というか、髪質の問題もあって出来ないし、外ではキャップを被る事が多いので正直丸坊主でも良い…とは思っている。

つまりは髪型にそこまでのこだわり…というものがなく、伸びっぱなしでなければ…という考えなので、りささんが

「切ってあげようか?」

と言って来る事もあり、それはそれで構わないとも思っているし、今までもちょっとだけ切ってもらったりした事はあるのだ。

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